平林都さんのケーキ屋研修の感想
笑顔の専門家
エチカの鏡と笑顔(笑顔の専門家)の解説です。
エレガントマナースクールの平林都さんが、またエチカの鏡に登場してました。
ケーキ屋さんの研修の続きですね。
放送後は、函館のケーキ屋「ペジェ・ミニョングループ」の場所を知ってるお客さんからねぎらいがすごかったでしょうね~。
想像を絶するねぎらいを受けたら、あの美人店長ケーキ屋を一生辞められないっす。
逆に考えると、ねぎらいのない仕事は、簡単に辞められますからね。
そして象徴的だったのが、平林都さんの、厳しい指導でしょうか。
期待しているから叱る。
これ、指導者側から考えれば当たり前なんですよね。
親と子の関係でも同じ。本気じゃなけりゃ、話聞いて共感して終わった方が楽ですから。
また、よくある定番マニュアルでは、「人前では褒める」、「叱るのは陰で」なんて言われます。
でも人と場面を考えると、教育には教科書は無い。なんて思ってしまいます。
あと気に入ったのが「作業」と「仕事」の違いですよね。
でも一番気になったのは、人がバタバタ辞めていくということ。
人気店だから忙しく、仕事が大変で辞めてしまう。
これって仕事のマネジメント自体に問題があるような無いような。
募集、面接、教育とお金も時間もかかりますからね~。
続編が楽しみですね~。
これって仕事のマネジメント自体に問題があるような無いような。
募集、面接、教育とお金も時間もかかりますからね~。
続編が楽しみですね~。
タグ
2009年9月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:笑顔の専門家
可愛い笑顔とデカ目メイク
笑顔のメイク術
メイクと笑顔(笑顔のメイク術)の解説です。
可愛い笑顔の条件と言っても良いんじゃない? という研究を見てきました。
目や口の大きさが、人に与える影響ですね。
良く、デカ目メイクなんてありますが、あれはあくまでも商売。
例えばプロがメイクでデカ目にすることは希です。
演劇とかお笑いとか、舞台とかはありますよ。 観客との距離が遠かったりしますからね。
で、普通に魅力的な笑顔となると、目は細めでであるのが可愛いと認識されるんですね。
まぁ、自然に笑えば目は細まると考えれば、当たり前。
だからグラビアアイドルや女優など、異性を惹き付ける仕事をする人はデカ目メイクをしないわけです。
たぶんプロのメイクさんですから、魅力的に見せるプロの技を持っているんでしょうね。
ちなみにビックリ目(三白眼どころか、四白眼状態)も、いませんよね。
そう考えるとやはりメイクのプロはすごいなぁ、と思いますよね。
可愛い笑顔を殺さないメイクを、当たり前にできてしまうわけです。
知識なのか、センスなのかはわかりませんが、すごい。
タグ
2009年9月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:笑顔のメイク方法